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オラクル考察メモ

2014年05月13日 18:50

超ネタバレです。
Ep2五章クリアとDFイベントボードまでストーリー進めてない場合は見ないようにしてください。



大まかな流れ

アルゴル太陽系のパルマ爆発から幾多の宇宙船が脱出。
その一つが宇宙を漂流。


意思を持つ惑星シオンと遭遇する。
シオンとの友好的な交流によって人類はフォトナーへと進化し急速な発展を遂げる。
シオンという母星を得た人類は、長い年月を経て漂流の民であった記憶を薄れさせていく。

シオンの願いを叶えるため、フォトナーたちはシオンをマザーシップへ改造。外宇宙への旅が可能に。

船団オラクルが完成し、人々はついに外宇宙への進出を果たす。

フォトナー達はこの時すでに後継となる種族を完成させ、自分たちはシオンと融合する道を選ぶ。
フォトナーの異端ルーサーが「最後のフォトナー」となる。


悠久の旅の中でついに人類はダーカーと遭遇する。※アルゴルからフォトナーを追ってきたDFの可能性
ルーサーがオラクルの全権を掌握する。

オラクル船団は自らをアークスとして、宇宙の平和を守るためにダーカー殲滅を目的とする。
(※シオンの願いは人類の行く末を観測するということなので、
オラクル船団の目的が変わったとしてもそれすら観測対象となる為、シオンの願望とのズレは発生しない)

ダークファルス【巨躯】との戦闘に勝利するものの、完全な消滅をさせることはできず、惑星ナベリウスへと封印する。

ダークファルス【若人】との戦闘。【若人】の体を奪うことには成功。本体の撃破には至らず。
※この時にマトイが何らかの力を行使した可能性


ルーサーが本格的に行動を開始する。

ダークファルス【巨躯】復活。

ダークファルスと一進一退の攻防が続く中、六芒均衡による絶対令が発動。
アークス内部が大混乱と陥る中でマザーシップがダーカーにより侵食される。

マザーシップ最深部にてシオンを消滅させる。

オラクル、アークス、すべてが第二マザーシップへと引き継がれる。

侵食された旧マザーシップでダークファルス【敗者】ことルーサーを倒す。

ダークファルス【双子】によってルーサーを複製される。
【敗者】は倒しても永遠に現れる複製ダークファルスとなる。


通常色が確定事実
オレンジ色が想像部分
青色が曖昧部分(ルーサーの改変?)



残された謎

1.ダーカーとは一体なんなのか
2.ルーサーのダーカーとしての立ち位置(そもそもフォトナーのルーサーがなぜDFになったのか)
3.惑星ウォパルの原住民やエネミーの由来
4.惑星リリーパの先代文明
5.【若人】の体の封印について
6.クラリッサの封印について
7.シャオとは何者で第二マザーシップはどこから来たのか

等等

1.が解決すればだいたい他の謎も解決になる
5.6については10年前のエピソードで明らかになる可能性大



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